鬱病は治せるのか

鬱病と真面目に向き合おうと思って

久々に研究室に行った時の秘書さんとの会話が平和だったので雑に書き起こしてみた

恥ずかしながら夏になってから研究室に行ったのは2回目の日だった
とても秘書さんに心配されていたみたい
結構美人な秘書さんで妙にドキドキしていた

(首元に冷たい飲み物ピタってされる)
僕「-ええっ!、、、はいはいはい、、、」
秘書さん「これあげるよ」
僕「なんですか怖い怖い怖い」
秘書さん「飲んだことある?これ」
僕「いえ、ないですねぇ」
秘書さん「どうぞ」
僕「あ、ありがとうございます」
秘書さん「なかなかこなくて心配したよ、何してたの?」
研究室に久々に来た僕「掃除、料理、生活リズム改善ですかねぇ」
秘書さん「すごーい、えらーい!」
僕「えへへ」
僕「でもこのペースでやってたら卒業出来ないと思うんですよね…」
秘書さん「でも今日研究室きたじゃない、すごいよ」
僕「えへへ」
僕「いやしかしですよ、まだ何も研究できてないしダメダメですよ」
秘書さん「でも研究室来たってことはやる意思はあるってことでしょ、大体来なくなる人だけが卒業危ういから出来る出来る」
僕「確かに、えへへ」

また研究室に行こうと思った